2006年05月14日

掲示板サイト匿名告白談風劇中劇

年長の男性部下を持つ管理職女性が告白します。
ごらんになってのとおり、既存キャラクターの『もうひとりの私』になりきっているところがミソです。


【年下の女性上司について語ろう】

(すったもんだあっていよいよ佳境に入る)

554 :名無し調教中。:04/12/19 11:20:08
493=504=505=506=507=508=512です。
あのあと昨日はPCをいじってませんから、
それ以来のレスです。

>> 522さん

< 例のひがしくんは、おそばに侍っているんですか? >

あのときはいませんでしたけど、
夕方にはやってきましたよ。
彼には、休日出勤を命じて溜まった仕事を
仕上げとくように命じておきましたから。
仕事が遅いのは、本当に困りものね。
それから、「彼」といってもねそういう関係では
ありませんから。ただの三人称代名詞ですから。
念のため。



555 :名無し調教中。:04/12/19 11:28:50
554の続き>
ここでの彼の仕事は、掃除洗濯です。
会社の彼とは別人のようにいきいきと取り組んでいます。
私の下半身の排泄物が欲しくて必死なのね。
私も一人暮らしですから、結構洗濯物は溜まってますよ。

初めて彼に洗濯をさせたときのことです。
洗濯機の方からうめき声がするので、
見に行ったんです。
そしたら、彼は私のショーツに顔を埋めて
恍惚としてるではありませんか。
「あぁ、女王様…」なんて変なことをつぶやきながら。

私はびっくりしてしまいました。




(合いの手)

556 :505です :04/12/19 11:33:53
>>554 555
彼とやらが羨ましいな

きっとショーツは、舌で洗濯してから手揉み洗いするのでしょう

トイレも勿論、舌で掃除

ご褒美として聖水を頂けたら、昇天してしまうでしょう

555様のおしっこ飲みながら、オナ○ーしたい


557 :名無し調教中。:04/12/19 11:37:23
554の続き>
そんな汚いものを嗅ぐなんて!
自分で言うのも気まずいですけど、凄く
臭いはずです。
下着を取り替えるときに、匂ってくるを感じるもの。
こともあろうに、鼻を押し当てて嗅ぐなんて。

その時私は、彼の性癖に気づいたわ。
そういえば、お小水を飲まされて喜んでいたし。
そして、漸く彼も、私が背後にいることに気づきました。

そのときの彼の惨めさったら!
身体を小刻みに震わせながら、床に額を擦り付け、
「出来心です、申し訳ありません」
失語症のように繰り返すばかり。





558 :名無し調教中。:04/12/19 11:46:01
>> 556さん

先に言わないでくださいね。

557の続き>

そうです。
彼の惨めったらしさを見て、私も悪戯心が
起こったんです。
配転されられたくなかった、それを舐めてみなさい
それが出来たなら、見なかったことにしてあげるわ
っと。

以来、ショーツだけは、洗濯機を使わせず、
彼自身の身体で洗わせてるますけどね。

10枚も20枚も、口で洗濯して、彼の胃袋は
私の股汚れで満ち満ちているんでしょうね。




559 :名無し調教中。:04/12/19 11:56:21
558の続き>
>> 556さん ご指摘の通り、彼はおトイレ掃除が好きですね。
何しろ、私のマンションにいるときの定位置ですから。
文学的に言えば、うちのおトイレは、
男性部下の応接室兼用、という感じかしら。

でも、使わせはしませんよ。
私の自宅に男性が排泄物を残していくなんて、
とんでもないことです。
彼にはおまるを持参させてます。

舌で便器を磨かせるようになったのも、
偶然のことでした。
たまたま、便所たわしが朽ちていたんです。
これからさきは、必然と言ったほうがいいかしらね。



560 :名無し調教中。:04/12/19 12:10:31
559の続き>
お台所のたわしも、取替え時だったから、
それで代用しようと、取りに行って、おトイレに
戻ってみれば、案の定です。

彼は、和式便器をペロペロ舐めてるではありませんか。
ショーツの例を見ていたので、もう驚きませんでした。
あら、舌でやってるの? じゃあ、これは要らないのね。
軽く声をかけた私は、暫く彼のお掃除ぶりを観察したわ。

以来、彼がうちに留まる (変にとるんじゃないよ) 日は
夜通し、便器を舐め回してるみたいね。
私が、用を足しにくるとき以外は。

そして、私は彼がピカピカにした便器で小用。
終わるのを待ちかねた彼が、便溜まりに、
顔を突っ込んで、お小水をすすり出す。
ズズーという音が響いて、暫く寝付けないのが
難点ね。




561 :名無し調教中。:04/12/19 12:17:30
560の続き>
彼はついさっき帰って行きました。
おトイレは、ピカピカのつるつる
私が、今朝出した大きいのも、
綺麗になくなっていました。

トイレ掃除道具も要らないし、水の使用量もゼロ、
細かいことだけど、これはありがたいわ。

>> 307=549

< 私の言う「遊んでる」はそういう意味じゃないですよ。お間違いなく。 >

女性も30を過ぎると、こういう遊び方をするものですよ。
びっくりしました?


(別人=元キャラほかの書き込み)

562 :名無し調教中。:04/12/19 12:23:00
黄金と朝一の聖水をご馳走になって、帰ったのですね・・・


563 :名無し調教中。:04/12/19 12:58:01
309=497さん、518さん
512です。

<他の男性の前で、屈辱感あじあわせわせるのって、どんなことさせるの。>

私の部下(年上男性)の同期って、42−43才くらいだから、マネージャークラス以上、関連では役員もいるの。
だから、彼の後輩でも男性マネージャけっこう、いるわ。
そういう人達と私、部署間折衝したりする時、その会議に彼を参加させます。ちょっといやがる感あるけど、仕事だから。
あと、座敷宴会で、若手たちに彼を押さえつけさせたり、面白いわよ。

549さんの
<男がひざまずいて、ちょっと自分が優位、みたいな気分って女性にはあるんですかね?
よかったら教えてください。>

当然ありますよ。それは。

私、これから美容院行ったあと、友達と食事だから、また夜でもレス見ます。




(と、暫しあって)


584 :名無し調教中。:04/12/20 11:48:12
563です。
昨日は友達とハメはずしすぎちゃった。
朝帰りです。会社サボったのはかれこれ
10年ぶりかしら?

また別の私さんがレスしてますね。
色々あって面白いわ、と言いたいところですが、
自重します。きりがありませんから。

私、先週の日曜日から色々書き込んでますけど、
「ああ、成る程」と思えることもあり、
「いや、違うんじゃないの」と思えることもあり。

折角の機会ですから、
初心者なりに、少しお話してみたいと思います。



585 :名無し調教中。:04/12/20 12:00:20
584の続き>
何度かお話してるように私、年上の男性部下を
抱える女性管理職です。
だから、「年下の女性上司について語ろう」にレスしてるのですが。

この地位についた時、色々戸惑いもありましたけど、
優越感の方が大きかったです。
年上の男性が、私に絶対服従するのは快感です。

わざと書類を落とし、それを拾わせる、
男性をひざまづかせる快感を楽しみました。
そんな折です。役員のお供でお得意先を訪問したのは。

対応に出てきたのは、明らかに20歳代前半の女性社員でした。
名刺なかったから、平社員じゃないかしら。



586 :名無し調教中。:04/12/20 12:16:36
585の続き>
なのに、役員さんの低姿勢なことったら!
揉み手こそしないものの、終始愛想笑い、
普段の役員さんからは想像もつきません。
まるでジキルとハイドですね。
最後は45度頭を下げて会談は終わりました。

私は考えさせられました。
役員が小娘と言ってもいいような女性に、
頭を下げている。
そして、目から鱗が落ちました。
役員さんは小娘ではなく、相手の持っている
権限に頭を下げているんだ、
そしてそれは、私の部下たちも同じ、
私ではなく、私の持っているマネージャー
の地位権限に頭を下げているんだ…

そう気づいた私は、鬱になりました。
だから、仕事の場でなく無礼講の場で
私の優位を見せ付けてやろうと思ったのです。







587 :名無し調教中。:04/12/20 12:28:18
586の続き>
ビールと称して男性部下に、お小水を
飲ませるのは、楽しいです。
人間が人間に尿を飲ませる。
他人が私の汚水を飲む。

こんな事が許されるのも、私が優位だから。
私が彼らよりも優れた会社人だから、
神をも恐れぬ冒涜行為が許されるのだ、
暫く私は有頂天でした。

けど、浮ついた気分など長続きするわけがありません。
やがて私は、日本社会の無礼講など無礼講ではない、
所詮は仕事の一部なんだということに気がつきました。

そして、その日の飲み会は少しブルーが入っていました。




588 :名無し調教中。:04/12/20 12:40:36
587の続き>
若い人たちが帰って、年上の男性部下と私だけになりました。
どうしたの、貴方も帰ったら、と声をかけてもおどおどするばかり。
相変わらず、愚図な男!
いらいらするから、もう一度お小水飲ませてやろうかしら?
と睨むと、彼は意を決したように口を開き出しました。

「マネージャー(私のことです)、お願いがあります!」
顔はまっかっか。
私の特性ビールはアルコール度が高いのかしら?

「マネージャーの…お、黄金を…頂かせてください」
と、平伏して畳に額をすりつけるではありませんか!

最初は『黄金』という意味が判らなかった私ですが、
彼の態度やら、その場の空気からやらで、
大凡の見当はついていきました。





589 :名無し調教中。:04/12/20 12:52:32
588の続き>
普段の私では考えられなかったことです。
だってフリーな学生時代でさえ、男性を自宅に
招いたことのない私ですよ。
長身のあのかっこいい男性でさえ (突っ込みが入るかしら?
何でブサイクなお前に釣られた男がいるのか?って、
ふん、自分でもそう思ってるわよ!)。
しかも、アブノーマルなことをするために!

なんでOKしたのかは、今でもよくわかりませんが、
一番大きかったのは、彼がそれほど熱心だったって
ことかしら?

そして、その後は今までレスしたとおりです。
 
勿論、私の方が上位だったことがきっかけです。
しかし、ただ上司だけだどいう理由で、ここまでするでしょうか?



590 :名無し調教中。:04/12/20 13:04:22
589の続き>
私は、会社の地位を外した一人の女性として、
一人の男性を屈服させたと自負してます。
しかも、見てくれはいい男、白状しますと、一時期引かれたこともありました。
醜女のコンプレックスから彼に屈辱的扱いをしたことも認めます。
でも、結果よければ全てよしじゃないかしら?

これが私がこのスレッドにレスをしだした理由です。
前置きが長くなりましたが、レスをして行きます。

>> 573さん

< もっと詳しく オセーテ >

大体、 想像力巧みな>> 574さんが答えてくれましたけど、
幾つか付け加えれば。





591 :名無し調教中。:04/12/20 13:14:13
590の続き>

< 奇異の目が集中したところで、私の靴の爪先に接吻する
ように命令したり、ブーツの時は内側に接吻させたり。 >

私の>>316 
< 唾液等はすこしでもつけさせません。 >
見て、真似たんでしょうけど、お生憎様。
この時だけは、靴の外も内も丹念に舐めさせるわよ。

もう、捨てようと思っていた靴を履いていくもの。
彼のみじめな姿と私の優位を、若手たちに見せ付けるために。
穿き込んでいた靴だから、相当汚いわよ。

ああ、それから、ストッキングも。




592 :名無し調教中。:04/12/20 13:53:04
591の続き>
ストッキングは普段、口では洗わせません。
伝染させられたらたまらないから。
屑篭に捨てたものを、嗅いだり舐めたりするは
目をつぶってますけど。

でもいい機会ですから、この時はべつです。
他部署の人たちに私の優位を見せ付けます。
私が脱いだばかりのストッキングの汚れた爪先を口に含み、
汚れをチューチュー吸い取っていた彼は、やがて股マチの
部分を鼻に押し当てます。

悲鳴ともよがり声ともつかない奇声。
匂うんでしょうね。
面白がった若手たちが代わる代わる、股マチを彼の鼻に
押し当て、げらげら笑いこけます。

肌につけていたものを、男性の手に触れさせるのは抵抗あるはずなのに。


593 :名無し調教中。:04/12/20 14:04:00
592の続き>
それにすそわきがだって知られてしまうのに。
女性というものは、本当に周りの目があるほど大胆になるものですね。

一興が終わったところで、乾杯。
勿論彼ひとりだけは、私の特性ビールです。
またしても若手から歓声が、すっかり彼は人気者。
少し嫉妬してしまうわ。

お酒も進み、カラオケの彼の番。
また、族面ライダーの唄かしら?
無芸なおじさんだこと。
そこだわ、ここで小道具。

生足になっていた私は、器用にショーツを脱ぎとり、
彼、年上男性部下の顔に被せました。

はいっ、本物の仮面ライダー出来上がり!

彼の奇声と若手の嬌声が一段と高くなります。





594 :名無し調教中。:04/12/20 14:19:24
593の続き>
上手に歌えたごほうびに、私の下半身から出るビール
もう一杯飲ませてあげるわ。

と、こんな感じでした。二部署合同の宴会はまたあります。
お開きの寸前に、誰かが、
「今度やるときは、おつまみにカニ味噌とってあけたら? (彼ひとり)ビールだけでは気の毒だ。」
冷やかしてましたけど、この意味を先に察したのは、
当の年上男性部下ではなく、上司の私でした。

>>307=563さん

< お茶くみでもなんでもしますしね >

そんなの屈辱のうちに入らないわ。
私の部下は、こうなのです。

< あなたの質問の意味が全くわからないので、お答えのしようがありません。 >

そう言わず、答えてあげたら?
いつも使ってるハンドルを明かせばいいんじゃないの?




posted by 非公開 at 14:46| 投稿 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする